更新R20401 新型コロナウイルスを深く知り予防しましょう(必要以上に恐れない事) | きたざわ歯科 かみあわせ研究所
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2020年03月17日

更新R20401 新型コロナウイルスを深く知り予防しましょう(必要以上に恐れない事)


新型コロナウイルスを深く知り、予防しましょう。軽挙妄動(けいきょもうどう)はいかがなものか?いつもの春先の様に、いつもの様に暮らしましょう!まだまだ春先は寒いので、暖かくして・・「地球温暖化?などの掛け声」に煽(あお)られないで生きましょう。いつもの様に過ごせばよいのです。煽(あお)りたてる者たちは許せません!帰宅時の、うがい、手洗い・・・等を少しマメに丁寧にすれば良いのです。人々の恐怖心を煽(あお)るなんてもってのほか、と思う。因みに、ウイルスには「アルコール,エタノール等」は無効!+「防毒マスク的でない、通常のマスク」は無効! = 医学常識。先ずは、正しい知識を身に着け、扇動されない人になってください!下記の情報が信用できる!

新型コロナウイルス感染症と集団免疫について

田中宇の国際ニュース解説 無料版 2020年3月20日 

キーワード=「集団免疫」・・先ずは、これを理解しましょう!

更には、「人体実験が行われている!」という見方もある!

「・・思いつきで打ち出す対策は効果に科学的根拠が見えない。・・・」

我々としては、煽(あお)られず、じっくり構えて、いつもの生活をすること!・・に尽きる。

副島隆彦氏はいつもながら、卓見![2500]金融セミナーが、無事終わり、さらに株式の暴落が続いている。
投稿者:副島隆彦・・・をご覧ください。http://www.snsi.jp/bbs/page/1/「・・・コロナウイルスの世界への広がり(主にヨーロッパへの感染の拡大)が、続いているように見えるが、これは、もうすぐ、収束する。 あんまり、心配して、慌てない方が良い。 私たちの体に、自然と、抗体(こうたい。anti-body アンチボディ)が出来て、抵抗力と、免疫力によって、感染と発病(発症)が、阻止される。だからあんまり、心配しなくていい。 発生地の中国では、もう、収束した。これまでの、冬のいつものインフルエンザ (普通の風邪cold と違って、命に危険である)と同じように、私たちは、今度の新型のコロナウイルスを、自然に 受け入れて、生きて行ける。過剰な心配をしてはいけない、と、私は、思う。・・・」

 

(必要以上に恐れない事)①を参考に!インフルエンザ(influenza)は、インフルエンザウイルスを病原とする気道感染症であるが、「一般のかぜ症候群」とは分けて考えるべき「重くなりやすい疾患」である。流行が周期的に現われてくるところから、16世紀のイタリアの占星家たちはこれを星や寒気の影響(influence)によるものと考え、これがインフルエンザの語源であると言われている。インフルエンザは、いまだ人類に残されている最大級の疫病である。(by NIID)③

①柏崎市歯科医師会HPインフルエンザの予防法。4分間位の動画です。

③国立感染症研究所 NIIDインフルエンザとは。

 

付録1:副島隆彦の「重たい掲示板」より引用:「[2510]新型コロナウイルス対策 意見投稿者:63歳の主婦投稿日:2020-03-31 10:34:44私は63歳の主婦です。3人の子どもを育て、今は孫が4人、5月には5人目が生まれます。結婚して家族を持って40年、子育てを通じて色々な経験や体験をし、今に至っています。先生の著書からも相当な影響を受けてきました。新型コロナウイルスに世界が混乱する様を見ながら、専門家でもない私の意見に意味はないかもしれませんが、一言。結論です。「健康な人は、新コロナウイルスの抗体を確保しよう!」です。抗体を持つ人が多くなれば、終息の力になれます。人類はウイルスや病原菌に対し、多くの犠牲を伴いながらも抗体を作ってきた歴史があります。今の自粛は、治療法やワクチンが出来るのを待つ時間稼ぎの効果はあると思いますが、薬やワクチンで解決しようとする社会システムは、脆弱な体質を増長する一面もあると思います。素人考えです。人は食事と睡眠と運動で免疫力を育てていると信じ、化学物質を持ち込まない生活を心掛けて子育てしてきました。今回のコロナは、若い世代に重篤化が少ないウイルスです。感染しても抗体を確保していくでしょう。経済活動を止めて、家に閉じ込める不健康な生活は、かえって免疫力を低下させてしまいます。失業や倒産、見えない物への不安によるストレスを抱え、自殺者や家庭内での虐待に繋がるのではないかと危惧しています。最悪のシナリオです私は微妙な年齢ですが、今 体調が絶好調です。定期健診を受けてもすべての数値は優等生です。乳がん検診、子宮頸がん検診も大丈夫。ダメなのは骨粗鬆症ということで治療中です。子どもたちも生まれつき健康で、当時周りの子どもに多かった食物アレルギーやアトピーの心配もありませんでした。食の安全にこだわり、安全な家庭環境を維持することに努めてきました。問題は主人だけです。喫煙者で今は電子タバコを愛用しています。若い世代の生産活動、生きる力を削ぐような生活を強いることを良しとは思いません。ウイルスに感染しても「やっつけてやる!」という自信を持っています。こんな私が重篤化するようならば、相当危険なウイルスです。要は、自粛してもウイルス感染者は増えていく、終息しなければ自粛が続く、自粛を徹底すればするほど感染者よりも残酷な失業者と自殺者、うつ病者が急増する未来が待っているということです。世界恐慌が来れば同じことかもしれませんが、来る前にコロナごときで自滅を始めると、恐慌すら乗り越えられないと思います。家族のためにコロナに負けない免疫力をアップする食事を作り、安全な生活環境を維持するよう各自の努力を推奨して欲しいです。自治体は、高齢者や虚弱体質な方、既往歴のある人へのサポート体制を充実させて、そのような方の自粛を徹底し、若者や働き盛りの成人は経済活動、勉学に励むことです。そして、各自が感染した時に自宅で養生するための準備(一人暮らしならSOSの連絡先、体を暖めて寝る環境、調理の不要な食べ物とか飴、補水液の確保など)家庭をコロナと闘う戦場にすれば良いということです。普通の生活を続けながら、感染したら自宅で看病してあげる、してもらう体制に切り替えればいい。医者は巨大災害の被災時のように、医療体制に合わせた感染者のトリアージ(大事故・災害などで同時に多数の患者が出た時に、手当ての緊急度に従って優先順をつけること。)をすればいい。若年者、既往歴の無い治る確率の高い人から優先し治療することです。主婦の言葉に耳を傾けていただき、ありがとうございます。このようなことを考えながら、吉と出るか、凶と出るか、博打うちの気分です。家族の健康、成長を支えてきた主婦のプライドにかけて、63年間の生活で確保してきた免疫力を試すチャンスと思うと、ワクワクします。自虐的と勘違いしないで下さいね。先生は、絶対に生き延びて下さい。社会に必要な方です。食事と睡眠、軽い運動で、抵抗力を維持して下さい。また、先生の講演を聞きに行ける日を楽しみにしています。読んでいただき、ありがとうございました。」

付録2:事務方は口を出し過ぎ!・・・という見解もある!

「奇妙なのは、その文書内容。”必要な対策の方向性”で、”段階1”と”段階2”がおかしい。タイトルは(案)として、文言を微妙な表現にしているが、こういう事は政治判断に属する。事務方が、政治判断につき、府の長に口出しするとは、どういう事か?<引用開始>-感染拡大リスクの高い(3要素を満たす)施設の使用自粛、集会の自粛の呼びかける大阪府・兵庫県内外の不要不急な往来の自粛を呼びかける。<引用終了>憲法で国民が国家に対し、「お前らが守れ」と命令した、”集会の自由”と”移動の自由”。国の官僚機構が府に対し、国民の自由の制限に関し、口出しするとはどういうことか?”積極的介入”は、今、海外で起こっているように、自衛隊や警察を取り締まりに使うのか事務員たちがドサクサに紛れ、府の政治に(案)として文書を通達し、「こうやれ」と命令を出すとは、何様のつもりか?・・・

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