「新コロナウイルス騒動」は「ショック・ドクトリン」であり、“disaster capitalism”の予行演習だった | きたざわ歯科 かみあわせ研究所
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「新コロナウイルス騒動」は「ショック・ドクトリン」であり、“disaster capitalism”の予行演習だった


・「囁かれる安倍首相の「コロナ辞任」…第1次政権末期に酷似
http://c.bme.jp/68/314/1339/82920

22日の対策本部会合では、髪が乱れ顔色も冴えない様子の安倍首相。うつろな表情で原稿を読み上げる姿が、第1次政権末期に似てきたと、まことしやかにささやかれています。政府の危機管理センターに出入りする役人からも「総理は心ここにあらずといった雰囲気で、もはやリーダーシップを発揮する気力もないのでは」と話します。・・・」

「新コロナウイルス騒動」関連は「歯科矯正コラム」にもう引越ししました。この項も直に引っ越します。
理由は下記の通りです。手前みそですが、今のうちに「かみあわせ」とか「歯並び」を直しておきましょう!(今のところ医療費控除は大きいです)4年後くらいに、今度こそ世界大恐慌(ハイパーインフレ=超物価高)に突入すると思う。国家、行政のアナウンスは信用しないで、独自に自分自身を守る(特にお金に関わること)様に今から自己訓練して(税金の類でむしり取られたりしないようにご注意、オレオレなんだら方式でお上がむしり取る様です)、4年後に備えましょう!行政の掛け声(音声による広報〇✖とか)が声高になってきたと思った時からは、自己保身に走るのが得策です。http://www.snsi.jp/tops/kouhou「・・・今度の「中国武漢(ウーハン)に発生した新型コロナウイルスは、アメリカ軍の中の強硬派が撒いた(去年10月に)」論を、私は、徹底的に書いた。フニャフニャ、グチャグチャ、訳わけの分からんことを言い合っているんじゃない。一国(いっこく)を率ひきいるだけの優れた言論が必要だ。この副島隆彦が、一体誰に遠慮すると言うのか。大きな真実をドカーンと明確に書いて初めて本物の国民的言論人である。くだらない、こんな人工、人造のコロナウイルス程度で、「キャーキャー、コワイ、コワイ」と騒ぐんじゃない。こんなもので誰が死ぬか(通常のインフル以上のものではない)。全部ヤラセだ。安倍首相が、4月8日から発令した「緊急事態宣言」(3月8日の特別措置[そち]法の改正に基づく)なんか、民衆(国民)を脅おどかして、恐怖に陥れて、それで自分たち権力者、支配者が新しい国家統制体制に移行しようとしている。その予行演習(ドリル)だ。世界大恐慌突入を目前にして、統制経済(コントロールド・エコノミー)に移行する準備だ。これを「ショック・ドクトリン」“Shock Doctrine”と言う。

「大災害のショック(恐怖)で、民衆(ピーポー)の脳を支配せよ」という悪(ワル)の統治(とうち)技術だ。この別名を“disaster capitalism”「ディザスター・キャピタリズム」と言って、「大惨事(だいさんじ)便乗型(びんじょうがた)資本主義(しほんしゅぎ)」と言う。・・・3月に「コロナウイルス暴落」が起きて、これまでのアメリカ主導の世界インチキ経済の化(ば)けの皮が剥(は)がれて、それで世界が大きく変わるようだ。私の周(まわ)りが口を揃えてそう言っているから、きっとそうなのだろう。それで、世界はこれから、どう変わるのか。となると、皆さん黙る。「副島さんなら、裏の秘密を知っていて、情報があるでしょう。教えてよ」と電話が架かってくる。ありません、そんなもの。私も皆さんと同じで、コロナ・パニックで、(他の人たちよりは穢[きた]ないガーゼマスクをして。本当は持病の気管支炎用)ボーッと生きています。「バカ。くだらねえ。何がコロナウイルスだ。こんなもので、誰が死ぬか。みんなヤラセだ」と私がブツブツ言うと、奥さん( 配偶者[スパウス])が、目を剥(む)いて、私に怒り出す。「外から帰ったら、すぐに両手をしっかり30秒間、洗いなさい。これは常識よ。5秒じゃ、ダメー。すぐにお風呂に入りなさい」と。社会インフラ(鉄道や公共サーヴィス)はすべてきちんと動いている。なのに街(まち)はガラーンとして人がいない(4月末現在)。みんな家に籠(こも)っている。……http://www.snsi.jp/tops/kouhou

トランプ大統領、憮然!!だが、自業自得(じごうじとく)である。

「コロナ・バカ騒ぎ。いい加減にしろ。これは、翼賛(よくさん)体制への道だ」「・・・私は、知識人だから知っている。それは、あの戦争に、静かにひとりで反対し続けたのは、日本人では、清沢洌(きよさわきよし)だけだった、と。 彼は、「暗黒日記(あんこくにっき)」という本を書いただけだ。戦争中は、何もしないで、ずっと日記を書き続けただけだ。それが、敗戦後に本になって評価された。清沢は、1930年のロンドン軍縮会議に、記者として行って、代表団と話し込んでいるようなインテリだった。日本人で、他に、戦争に反対したのは、詩人の金子光晴(かねこみつはる)と、アナキスト詩人の秋山清(あきやまきよし)だけだ。だけど、このふたりは、「嫌(いや)だなあ」と、詩で抵抗しただけだ。 私の先生の、吉本隆明(よしもとりゅうめい)が、「転向(てんこう)論」の中で、書いている。今は、あの時と似ている。日本全国で、なし崩しの、扇動された民衆、国民の動きと、自分の恐怖心に駆られての、大政翼賛(たいせいよくさん)への動きが、今、見られる。他の、日本知識人は、岩波書店の社主で、左翼リベラル勢力の代表のようだった、岩波茂雄(いわなみ・しげお)でも、真珠湾攻撃(1941.12.8未明)があって、シンガポール攻略が、ドカーンと有った、時に、みんな、ドッと吹っ切れたように、それまでの、反戦思想 を棄てた。不景気で圧殺されていた感情が、国民の間から、どっと溢(あふ)れ出た。鬼畜米英(きちくべいえい)、「日本民族の、撃ちてし止(や)まん、一億火の玉だ」というコトバが、急に出てきた。これに、一斉に、国民は、皆で同調して、翼賛政治体制(よくさん・せいじたいせい)に流れ込んだ。網走(あばしり)の刑務所に捕まっていた、日本共産党の最高幹部たちも、同じようだったろう。他の代表的な日本の知識人たち(例えば、斎藤茂吉、島崎藤村、高村光太郎、徳富蘇峰、長谷川如是閑、尾崎行雄ら )も、一も二もなく、開戦に舞い上がった。民衆の上層は、皇居の周囲を「天皇陛下、万歳」を唱えながら、ぞろぞろと提灯行列(ちょうちん・ぎょうれつ)をした。そして日本を代表する知識人たちは、その後の、3年半の戦争に、うんざりしてきて、「日本は負けるようだ。早く、戦争が、終わらないものか」と、言い出した。彼らは、上層国民だから、上手に、軽井沢、熱海、日光に疎開して、そこから、遠くの赤い夜の空の、東京大空襲の火を見ていた。 どんな国の、どんな戦争も、3年半ぐらいで、国民も、始めの熱狂がすっかり醒めて、たくさんの死人(兵士としての死)が出て、「はやく、終わらないかなあ」となる。太宰治(だざいおさむ、38歳で、戦後に死)は、戦争に反対しなかったが、それでも、戦争中は、 「富士には月見草がよく似合う」と、甲府の峠の茶店(ちゃみせ)の宿にいて、「富岳百景(ふがくひゃっけい)」や「右大臣(うだいじん)実朝(さねとも)」を書いて「 明るさは、滅びの姿であろうか。暗いうちは、家も人も、滅びはせぬ」と、書いた。このまま、こんな愚かなことをしていると、日本は、滅ぶ、と書いたのだ。私は、日本知識人の系譜を、次の世代に繋(つな)いでいく人間として、自覚的に今の時代を生きている。
75歳以上の、後期高齢者(こうきこうれいしゃ)で、介護施設(人間が高齢で死ぬために有る施設)にいて、今度の新型コロナウイスルでの、死者数と、割合を、正確に公表せよ。例年(シーズナル)のインフルエンザでの死者の数と、その、何分の一なのか、を、各国政府は明らかにせよ。日本は、年間、100万人が死ぬ(新生児が70万人生まれる)。そのほとんどは、超(ちょう)高齢者だ。肺炎での死が、20万人ぐらいいるだろう。コロナウイスルでの死者、170人とか言うのは、悪い冗談を通り越す、民衆を扇動して怯(おび)えさせるための、作為だ。アメリカは、人口3億人で、年間6万人が、通常型のインフルエンザで死んでいる。このうち、今度の、新型インフルエンザで死んだ、2万人の、うちの、超高齢者と、介護施設(elderly home)での死者数は、どれぐらいなのか。他の感染者は、どうなったのか。下らない配慮などは、要らないから、公表せよ。 こら、ジョンズ・ホプキンズ大学! お前たち自身が、このウイルスを製造した、元凶のハズなのだ。・・・」