[3447]自民党=統一教会 をまとめて解体しなければいけない。野党もだ。2022-07-27 09:52:13副島隆彦 | きたざわ歯科 かみあわせ研究所
新潟県柏崎市で矯正歯科・小児歯科・歯科ならきたざわ歯科です。

予約制📞0120-008-418
携帯電話からは☎0257-22-6231

9:00-12:00 / 14:00-18:00
(土曜日は17:00まで)

休診日 水・木(往診等致します)・日

[3447]自民党=統一教会 をまとめて解体しなければいけない。野党もだ。2022-07-27 09:52:13副島隆彦


[3447]自民党=統一教会 をまとめて解体しなければいけない。野党もだ。
投稿者:副島隆彦
投稿日:2022-07-27 09:52:13

副島隆彦です。今日は、2022年7月27日(水)です。

私は、安倍晋三が殺されて(7月8日) 以来の、統一教会 Moonie (s) 、ムーニー と 自民党(だけではない、野党も) と の この根がらみの 60年間のことを、今も、ずっと、考えている。 私にとっては、この30年間の、ムーニー 集団への激しい追及の 言論活動 だった。私は、今も、ぐったりなって体を壊して寝ている。

1.ウクライナのゼレンスキーたち、Neo Nazis ネオナチたちも、 ムーニー なのだ。
NATO軍(欧州合同軍。30カ国)の 軍事部門を率いる、イエンス・ストルテンベルグ事務総長(セクレタリー・ジェネラル)も、Moonie 統一教会 だ。
彼ら、欧州軍の各国の軍人トップ(将軍)たちは、「反(はん)共産主義 の燃えるような、情熱」によって、ロシアや、中国と、すぐにでも、世界戦争(=核戦争)も辞さず、で、生き続けた、反共(はんきょう)軍人たちだ。

2.彼らは、WACL (ワックル)と言って、World Anti Communist League 「ワールド・ アンタイ・コミュニスト・リーグ」 と言って、中国語・日本語では、「世界反共(はんきょう)同盟」と言う。このWACL は、1968年に出来た。
文鮮明(ぶんせんめい)と岸信介、と笹川良一(ささがわりょういち)たちが、東アジアで作った統一教会の別動隊である。WACLは、この勝共(しょうきょう)連合 のアメリカ、ヨーロッパへの拡大版だ。

勝共連合は、International Federation for Victory Over communism (IFVOC) と言い、1974年に、笹川良一たちが作った。それを欧米に拡大させた。その背後にCIA(米国務省)と、ローマ・カトリック教会がいる。

3. 今の世界の政治 は、ここまで、汚れている。汚れ切って腐り果てている。正式の国家制度を、安倍政権を統一教会という特定の宗教団体が、が乗っ取って上から大きく支配することまでした。公権力(こうけんりょく)が、宗教に支配されたのだ。自民党の各議員が統一教会と深い繋がりがあって、統一教会の式典に出ることで、選挙の票を貰った、とかいう、問題ではない。日本の国家体制そのものが、反共の宗教団体、淫祠邪教(いんしじゃきょう。英語で、cult カルト)に支配されているのだ。 このことの恐ろしさえの自覚と、危機感が、今、日本国民になければいけない。

「 共産主義と 戦う」と言いさえすれば、自分たちは正義であり、自分たちの堅い信念で団結できる、と考える、狂った保守派(コンサーヴァティヴ)の 結集軸が出来て、そこまでならいいのに、それが、統一教会になって、暴走を続けている。

4. 私、副島隆彦は、ずっと寝込んでいた。7月1日(金)に、東京で、編集者から移された、ヘンなインフルエンザ(例の名前の、言いたくない)に罹(かか)って、ずっと寝込んで、しかし、私は、検査や、保健所と関わりたくないので、じっと寝ていた。
コロナウイルスは、中国を、2019年の11月に、中国の中心部である(武漢、ウーハン)に撒いて、中国を破壊するために、デープステイト the Deep State が、製造して、バラまいた生物兵器バイオ・ウエポン だ。中国は、これに負けなかった。撃退した。今の中国は、世界一、強い。

このコロナ・ウイルスの さらに人造の 変種たちを、巨大製薬会社たちのファイザーやモデルナたちが、世界中にバラ撒いた。危険なワクチンを売って、巨額の収入にした。日本だけで、8億回分。14兆円。これらを、アメリカから冷凍船で輸入するのではなくて、6面前から計画的に乗っ取った、日本のタケダに作らせている。危険なmRNA ワクチンは、日本国内で作られているのだ。この14兆円を、日本政府は、すでにファイザーに払った。

5. これまでに、私は、何百回も書いてきたが、デープステイト the Deep State というのは、世界の反共産主義を目標とする、世界的な大組織である、ローマ・カトリック教会 と アメリカのCIAのことであり、この2つが、統一教会(ユニフィケイション・チャーチ、北朝鮮人の文鮮明を教祖に立てた)を、1954年に作った。

6. 「DS (ディーエス)」と略称で言って、「デープステイト the Deep State )が世界を支配している」と言いさえすれば、自分たちが、正義である、と、気色の悪い、潜り込みをやっている、自分たち自身が、本当は、統一教会の フロント(表面)団体である、幸福の科学=幸福実現党の 及川幸久(おいかわゆきひさ)の、ような気色の悪い者たちも、もう、許さん。
私、副島隆彦は、徹底的に、お前たちを、言論で叩(たた)き潰(つぶ)す。殲滅(せんめつ)する。及川と似たような者たちよ覚悟しておけ。

7. 今のテレビは、まだ、幸福の科学(ハッピー・サイエンス)までは攻撃していない。統一教会と深く関係してきた自民党の政治家(国会議員たち、野党もいる)たちのことの過去の証拠を、どんどん暴露しているだけだ。 そんなもので許してたまるか。

8. 私は、ずっと、この30年間、統一教会に命を狙われながら、真実の政治言論の為に、闘ってきた人間だ。 今、闘っている、有田よしふ と 鈴木エイト、藤倉善郎(ふじくらよしろう)の他に、30年前から、ずっと戦っていた、俳優の中村敦夫(なかむらあつお。木枯し紋次郎だ。まだ存命だ )を、今こそ、顕彰(けんしょう)せよ。
中村敦夫は、参議院議員になって、国会でも、統一教会を名指しで糾弾して、自民党政治の中の、狂った宗教団体との深い関係を強く追及してきた。なぜ彼を、今、賞賛しないのだ。

9 . 統一教会によって、これまでに、殺された新聞記者や、雑誌記者は、たくさんいる。そのうち、一覧表で示す。今日も、後ろの方で、殺された者たちの実名を書く。

私、副島隆彦も、命を狙われて、東京の山手線や、地下鉄で、ふっと後ろを振り返ると、恐ろしい顔つきをした、殺し屋の男が、自分のすぐ後ろにいた。線路に突き落とす計画だったのだろうそういうことが何回もある。だから、私は、この15年、夜の東京は、昼間も、なるべく JRや地下鉄には乗らないで、タクシーで移動した。
タクシーも、走っている、流しのタクシーにしか乗らない。じっと止まって待っているタクシーには、乗らない。日本の公安警察(政治警察)も、そのようなタクシー運転手のふりをした者たちがいる。

10.  私は、7月2日から、自分の持病の慢性気管支炎で寝込んでいたが(前述したヘンなインフルエンザ)、その間に、安倍晋三殺しが起きた。私は、必死で起き上がって、石にかじりついて、もの書き根性で、翌日の7月9日(土)には、この重たい掲示板に、自分の知能の限りを尽くして書いた。私が書いたことは、大きな影響を与えている。

「山上(やまがみ)のようなヘナチョコではない。米CIA が、統一教会の内部分裂を利用して、大きく上から仕組んで、安倍晋三を殺したのだ」と 書いた。誰よりも早く、私が統一教会(ムーニー)のことを書いておいてよかった。メディアが、その方向に向かった。

11. 文鮮明の7男の文亨進(ぶんりょうしん)が、日本に来ていて、彼ら「サンクチュアリ教会」という分裂派閥は、銃で武装していて、自分の母親の勘鶴子(かんつるこ。ハンハクジャ)と激しく、対立している、と書いた。 山上達也は、この文亨進派だ、と、私は 早く7月9日に、書いた。

12. 4男坊の、文国進(ぶんこくしん)も、今は、7男坊の文亨進派と、利権争いで、分裂していて、激しく対立している。小池百合子の弟が、こっちの活動家らしい。 だから、安倍晋三( 祖父の岸信介の時から、文鮮明=勘鶴子派だ)と小池百合子の、周りに集まっている者たちは、同じ、統一教会のくせに、対立して、抗争している。小池百合子たちの「きぼうの党」とか言う連中も、統一教会だ。この集団も、徹底的に叩かないといけない。

13. ・・・・

14. デープステイト the Deep State が世界を上から支配している、は、今では、たいして知能の無い者たちまで使うようになった。この デープステイト the Deep State というコトバは、アメリカの、極めて特異 な、そもそもは、反共右翼の思想団体である、ジョン・バーチ協会 が使い始めたのだ。

ジョン・バーチ協会(ソサエティ)のことは、今日は詳しくは説明ない。 ジャック・ウエルチやラリー・マクドナルド(サハリン上空での大韓航空撃墜、消滅事故で死んだ)たちの組織だ。ジョン・バーチは、アメリカの従軍牧師(チャプレン)で、朝鮮戦争の時に、北朝鮮の、金日成(にせもの、偽物)が少年時代に通った、松山(しょうざん)教会の秘密 を調べていて、殺された。 ここから朝鮮・韓国のカルト集団が生まれた。

15. 金日成(キムイルソン。にせものをソビエトがモスクワから連れて来て、北朝鮮の指導者とした)と 文鮮明(統一教会の教祖)は、兄弟分、義兄弟 である。そして、日本の岸信介(きしのぶすけ)が、これも兄弟分だ。 デープステイト the Deep State のことは、そのうち、きちんと教える。 あるいは、私のアメリカ政治研究の本の「覇権アメ」(初版は、1995年。筑摩書房) に書いてあるから、しっかり読み返しなさい。

16. 私が、痛風で痛くて寝ていた時に、真夜中に、怨霊(おんりょう)、亡霊が、私の前に現れた。 それが誰の怨霊(うらみをのんで死んだ悲劇の人物の霊)か、初めは分からなかった。しばらくして、その顔つきと風貌から、分かった。

それは、昭和天皇、 裕仁(ヒロヒト)天皇 の亡霊、怨霊であった。故・裕仁(ひろひと)天皇は、私に、以下のように言った。

17. 「汝、 忠良なる 副島よ。我(朕)の天皇家に対して 、極めて無礼な振る舞いを、安倍某は、長い間、続けた。

安倍某ども  は、私(朕、ちん )の意思に逆らって、またしても、戦争を準備し、憲法を改正し、さらには残虐なる核兵器まで持とうと企てた。
赦(ゆる)すまじきことである。よって、安倍某に、私は、天罰を 与えた。

さらに、この安倍某のあとに続く者どもが、この謀(はかりごと)を続けようとする。それは日本国に不幸をもたらす。

汝、忠良なる副島よ。この安倍某に連なる者どもの、企(たくら)みを断じて許してはならない。よって、汝に命ずる。 この安倍某の残党どもを、念じて、誅伐 (ちゅうばつ)せよ。これが私(朕)から、尊王の家に連なる、汝に託す願いである。

行け、行って、あの不忠の限りの者どもを、 さらに誅伐、根絶せよ」

18.これが、昭和天皇の霊が、私、副島隆彦に与えた、命令である。私は、この天皇ヒロヒト からの命令に命を掛けて、従う。

私は、「 愛子天皇待望論(あいこてんのうたいぼうろん) 」 という本を、最終的気に、やっとのことで、体の痛みに耐えながら、7月22日に、著者校正( ちょしゃこうせい。著者による最後の赤ペン入れ)を終わらせて、そして、翌日、私の熱海の家まで、取りに来てくれた、出版社の社長と編集者に手渡した。

19. この本は、この2月に出す、と決まった。原稿は、私が、16年前から書き溜めていたものの束である。 何とか、この9月の初旬には、発売されるだろう。 この本は、重要である。なぜなら、日本のこれからの国家体制を論じた本だからだ。 ただ単に、今の天皇の徳仁(なるひと)と、雅子(雅子)皇后の娘、長女の、愛子が、女性天皇になるべきだ、と書いただけではない。

深く、深く、ここに至る、途中のあれこれの、天皇家の長い苦しみが書いてある。 天皇家(皇室)は、敗戦後は、日本国民に何も悪いことをしていない。明仁(あきひと)上皇と美智子(みちこ)上皇后は、敗戦後、50年間、ただ、ひたすら、昭和天皇の死後も、ずっと戦争で死んだ者たちへの慰霊を旅をした。自ら膝を屈して、各地の被災者たちにお悔やみに行った。  日本の、左翼、リベラル派は、天皇家のことに、なると触れたがらない。それがいけなかった。これが、安倍たち、統一教会の 気色の悪い宗教右翼を、付けあがらせた。

20. 昭和天皇裕仁(ヒロヒト)が、死去(崩御。1989年1月)のあと、天皇家を、これまでに、どれほど、安倍晋三たち 統一教会 が、逆らって、苛(いじめ)たことか。

慰霊祭の場で、安倍首相を 厳しく睨みつける 天皇と美智子皇后

「次も 男の天皇でないと認めない、許さない 女性・女系天皇に反対する 」といきり立つ、愚劣なる者たちが、どれほど、今の、天皇家を苦しめたことか。
私の「愛子天皇待望論」には、「次は、愛子さまでいい。女性天皇でいい」という、日本国民8割の強い願いを、書いている。

この本には、まだ生きている安倍晋三のことが、100か所以上出て来る。天皇家が、安倍晋三たち偏屈右翼で、気色の悪い宗教団体に狂っている者たちによって、どれぐらい、苦しんで、我慢に、我慢で、苦労して来たことか。私は、涙が出る。

「富田メモ」(2006年公表)のことも書いた。「雅子妃の頭のご病気」のことも書いた。 安倍たちが、「ザ・カルト・オブ・ヤスクニ」と、世界基準では呼ばれていることも書いた。「ザ・カルト・オブ・ヤスクニ(靖国)」とは、

「靖国神社を狂ったように崇拝する日本のカルト集団」という意味だ。
調子にのって、「戦争で死んだ、日本の昭和殉難者(しょうわじゅんなんしゃ)を、どうして、拝みに行っていけないわけ。尊崇(そんすう)しては、いけなのか。外国が、うるさいなあ 」と、 まだ、自分の、その狂った、頭で信じ込んでいる者は、本当に、そろそろ、目を覚ませよ。自分が、どれぐらい、愚か者であるか。世界を敵に回しているか、を、安倍が殺された、今度のことで、よくよく、考え直せ。
この、バカ右翼体質 めが。

昭和天皇が、なぜ、あのとき、1978年、「戦犯(せんぱん)たち、16柱の御霊を、靖国神社に合祀(ごうし)されたときに、激しく怒ったのか。それは、「私は、もう、靖国には参拝に行かない。戦場で死んだわけでもない、あの者たちを、いくら、私の重臣たちだったといえ、私が、拝みに行ったら、私は、世界を敵に回すことになる」と。だから、天皇家が、なぜ、1978年を境に、絶対に、靖国神社に、近寄らなくなったことを、本気で、私たち日本人は、本気で考えなければいけない。これらことを、私は、「愛子天皇 待望論」 に、書いた。

21.私は、この本のゲラを、ウクライナ戦争が2月24日から始まったものだから、3か月、ほったらかした。ウクライナの戦争のおっかけ (情報収集)でも、私は、体を壊した。5月18日から、ようやく、大きな戦局、戦況の転換があった。ようやく、プーチンのロシアが、さすがに大国で、帝国だから、勝ち始めた。それで、ホッとしたが、そのあとも、まだまだ戦争は続く。

そのうち、西側同盟(ザ・ウエスト)の、アメリカ、ヨーロッパEUの、威張り腐った、白人どもが、世界から、取り残されてゆく。日本は、この西側同盟の、忠実な奴隷、子分、チンコロをまだやっている。しかし、そのうち、ロシアと中国の方に、少しずつ寄って行く。それが私たち日本国の運命だ。

22. 私は、愛子天皇待望論を書いていて、天皇家に逆(さか)らい、天皇家を虐(いじ)め続けた、安倍晋三に代表される、 「日本は、核兵器を持って、自立して、そして、アメリカにも報復する権利が有る」とか、「憲法を改正して、徴兵令を敷く」とか、「日本は、戦争が出来る国になる」とか、そして、「男の天皇でないと認めない、許さない」という、愚劣な男たちを、知人として、私、副島隆彦のまわりに、何十人も知っている。

23. 男だけじゃない。櫻井よしこや、高市早苗の ような、元々、統一教会であり、狂った女たちのあの、残忍な顔をじっと見るがいい。 あれは日本人ではない。鬼女(おにおんな)どもだ。 「 女系天皇を認めていいけど、旧宮家の男子と結婚させる 」だと。何という、不逞の輩で、おぞましい悪魔の女たちだ。

櫻井よしこと安倍晋三の対談は、大きな顔写真で、毎月のように宣伝が、出た。この真実は、台湾華僑(かきょう)の娘である、まさしく、統一教会である、櫻井よしこ の本を、ずっと、出し続けた、出版社の 取り巻きの、編集者どもよ。お前たちも、統一教会だ。 私、副島隆彦は、もう、許さん。どんどん、実名の名指しで、曝(さら)け出して、叩く。私が、知っていて、これまでに、私を、出版業界で、騙してヒドい目に、遭わした者たちだ。

お前たちは、黒子(くろこ)で、裏方(うらかた)だから、自分たちは、舞台の裏にいるから、と、逃げられると思うな。 新聞記者と、テレビ局の者たち ディレクターたちにも、統一教会は、たくさん潜り込んでいる。及び、その共感者どもも、山ほどいる。 すべて、実名で晒(さら)すべきだ。

24.月刊 Will (ワック出版。社長、鈴木・・・) と、 月刊 Hanada の 花田たちだけではない。 産経(さんけい)新聞 という 長年、公然と、統一教会の巣窟(そうくつ)となって、拠点になって、ゾッとするような政治言論を、撒き散らしてきた新聞社と、その親会社のようなフジテレビも、日テレ・読売も、そして、テレ朝・朝日新聞も、TBS,毎日新聞(ここは、創価学会が強い。毎日の記者の3分の一は、創価学会員だ。TBSには、公安警察官が、大学新卒の入社の時から潜り込んでいる )も、ムーニーだらけだ。

テレビは、今は、激しく、統一教会叩きをやっているように、見せているが。 それは、なぜだか、大きな理由と、この急激な流れの変化を、お前たち自身が、知っているか?

本当に、こいつらは、バカな人間どもなのだ。日本が、核兵器を、持つことを、世界(国際社会、連合諸国、the UN ユーエヌ)は、絶対に許さない。そして、特に、メリカ政府が、日本の核保有を、絶対に、許さないのだ。 このことを、理解できない者たちが、日本に、1千万人ぐらいいる。 私の知人、友人の出版社の、編集者たちにもいる。「日本が、憲法改正して、核兵器を持って、何が悪いんだよー。日本は、強い国になるんだ。」と、突っかかって来る。「それは、世界が許さないのだ」と、私が言って、あれこれ理由を説明してもも、もう聞いてない。

25.今度の安倍殺し、安倍処分を、世界の最高度で、決定したのは、誰たちか。私、副島隆彦は、はっきりと書くぞ。教えてやる。私が、今から、書くことに、、インテリだったら、本気で、全員のけぞる、仰け反る、がいい。

日本の安倍晋三と統一教会を、そろそろ処分せよ。もう、目に余る。世界にとって、迷惑だ。害毒だ。と、決定したのは、アメリカの外交問題評議会(がいこうもんだひょうぎかい) CFR(シー・エフ・アール)のリチャード・ハース会長である。このハースと、ヘンリー・キッシンジャーが、話し合って決めた。

公然たる世界権力者たちの頂点である。CFR は、Center on Foreign Relations 「センター・オン・フォーリン・リレイションズ」 「米 外交 問題 評議会」 と言って、例えば、日本で言えば、経団連(けいだんれん)という大企業経営者の団体と、それに政治部門の研究所が合体したような、巨大な組織だ。

26. このCFR の ハース会長は、若いころから、ネオコンの活動家の理論家だったが、このネオコンの中に、ムーニーが、どんどん、潜り込出きて、首都ワシントンの政界、官界を、物凄く汚して、きたなくしたことに激しく怒っている。

このCFRの リチャードハース会長と、長年、繋(つな)がっていて、その子分として、育てられた、今や、日本の若手の実力政治家になって、表面に出てきている者たちが、いる。 彼らの実名は、私は、今、ここには、書かない。だが、学問道場の 会員ページに、近く書いて載せる。 この者たちも、安倍殺しを知っている。 CIAなどは、その末端の実行部隊 (工作実施本部。 Op Center オップ・センター)だ。CIAは、国務省の下部組織であって、国務省には、以下も、キッシンジャー派の高官たちが、強固に残っている。キッシンジャーの力を甘く見るな。

1979年に、なぜ、韓国の朴正熙(ぼくせいき、パクチョンヒ)大統領 が、KCIAのトップに、宴席で、射殺されたか。 ” 漢江(はんがん)の奇跡” という韓国の経済成長を達成した、独裁者であるが有能な指導者だった、朴正熙は、自分が引退する時の、花道として、核兵器を持つ決断をした。

アメリカは、それを許さなかった。キッシンジャーたち米国務省が、CIAに命じて、朴正熙を殺したのだ。 このことを、私たちは、今、思い起こすべきだ。

それに次いで、台湾の 蔣経国(しょうけいこく)総統も、台湾も自力で核兵器を持とうとしていた。しかし、蒋経国は、朴正熙の死を知って、諦めた。蒋経国は、我慢強い、立派な人物だった。小さい頃から、父親の蒋介石(しょうかいせき。チャン・チェシー)の人質としてモスクワにいて苦労をした。 だが、蒋経国の、ふたりの息子は、犯罪癖のあるバカ息子であったので、廃嫡した。それで、台湾人の李登輝(りとうき)を後継ぎにした。

李登輝(リー・トンホイ)は、戦前の京都大学を出た、優秀な人間だ。台湾を豊かにした。しかし、李登輝もやっぱり、反(はん)中国のおかしな指導者になった。
蒋経国は、アメリカに、「台湾は、核兵器を持たない。その代わりに、ジェット戦闘機をくれ。何かあったら守ってくれ」と約束した。 私は、台湾に調査旅行に行って、調べて来た。まだ、本に書いていない。

台湾人(タイワニーズ)は、中国人でない、と、強弁し、居直っている、蔡英文(さいえいぶん)総統も、ムーニーと同類の、法輪功(ほうりんこう)の信者だ。法輪功は、CIAとローマ教会が、対(たい)中国向けに作った、裏側は、蛇頭(じゃとう)なども持つ、反共の、気功術(きこうじゅつ)だけでなく、キリスト教のふりまでする。キリスト教が、土着化して起きるクレチン(混合、混淆 )となっている。

中国本土には、5千万人のキリスト教徒(クリスチャン)がいる、と言われるが、ほとんどは、この法輪功のことで、背後から、ローマ・カトリック教会が操(あやつ)っている。
地下教会(ちかきょうかい)として、非合法の宗教活動を、中国全土で続けている。中国政府は、この邪教(じゃきょう)の集団の地下教会を、襲撃して、破壊している。
中国政府は、これらのことをよく知って研究し、対策を立てている。中国共産党は、今も、ローマ教会と、歯を剝(む)き出して、争っている。中国は、ローマ教会が、歴史的に、どんなに悪逆非道(あくぎゃくひどう)の、世界を支配してきた悪魔の宗教団体であるかを、腹の底から知っている。

cult カルト  とヨーロッパ語で、呼ばれる気色の悪い、新興宗教団体のことを、中国語では、邪教(じゃきょう)という。素晴らしいコトバだ。邪(よこしま)な宗教団体。だ。淫祠(いんし)邪教とも言う。 邪教で、日本人にも十分、分かるから、これからは、カルト=邪教の集団 と呼ぶべきだろう。

「邪宗門(じゃしゅうもん)」という歴史小説を書いた、高橋和巳(たかはしかずみ)という、京都大学の中国文学の学者がいた。なつかしい。もう、50年前の本だ。新左翼、学生運動の頃の、インテリたちが愛読した。今も京都府の北の、綾部(あやべ)にある、大本教(おおもときょう)が、戦前の日本政府が弾圧して、戦後も、米軍が教団本部を爆破したりした。

27. 安倍晋三を、世界権力者の共同謀議(これが、英語で、コンスピラシー、conspiracy ✖ これを、陰謀論 とか言うな! 馬鹿ども)が、決定で、抹殺したのは、「安倍たちは、日本の核兵器保有まで、言い出している。もう、許しおいてはいけない。だから、処分せよ」 となったのだ。

ウクライナのゼレンスキー(ネオナチ、ムーニー)も、あと2か月で、ウクライナ軍が、負けて、同じように、処分される。見ていなさい。アメリカのCFRとキッシンジャーたちは、  デープステイト the Deep State 自分たちが、そのものの、一部であるのに、内部で異なる。

「ただの反(はん)共産主義までは、いい。私たちもそうだから。だが、それ以上の、狂暴化した、デス・カルト 死のカルト集団は、もう、許さん。大掃除をして、殲滅する。これ以上、あいつらが、狂気で、地球を汚すのを、私たちは、許さない」と、決定した。「私たちは、ロシアと中国とも、共存してゆくのだ」と。

このように、今の世界は、一番上から、管理、経営されているのだ。だから、極端な反共右翼(はんきょううよく)の、統一教会に代表される組織、団体、個人は、今回以降、消滅させられるのだ。

だから、これまで、自分たちも散々、汚れて来た、日本のテレビ、新聞、出版業界も、ガラリと態度を変えて、今からは、もっともっと統一教会および、それと深くつながっている政治家たちを、徹底的に証拠の映像付きで、叩くだろう。 それが、世界権力者の大掃除の方針、命令に従う、ということだ。

28. それに対して、何が何でも、ゼレンスキーを軍事支援する、助ける、と、言っている、イギリス(アングリカン・チャーチ、英国国教会)と、ローマのヴァチカンの、デープステイト the Deep State どもとの、内部の対立になる。

しかし、今のイギリス(かっての大英帝国)は、「人口6600万人の貧乏国」と言われている。もうたいした力はない。 もうひとつの、ヴァチカン (pedophilia ペドフィリアの小児異常性欲の、凶悪な犯罪者の 神父=ファーザー=どもの、総研修の総本山 。全員、焼き殺すべきだ)も、威張っているだけで、実力は無い。

29.まだまだ、自民党の統一教会べったりの政治家たちを、テレビ、雑誌は、糾弾していない。
青山繁晴(あおやましげはる)は、狂暴な政治家だから、「 副島さん、あいつには、近寄ってはいけいない」と言われてきた。この青山繁晴の、どう、考えても実姉なのが(訂正。実姉ではない。伊藤貫、という在米学者の実姉だった)、山谷えり子(今度、当選復活した。前に国家公安委員長をした。安倍と大仲よし)だ。この父親は、山谷新平(やまたにしんぺい)で、昔、ずっと、ラジオ番組を持っていた。筋金入りの統一教会だ。

「拉致、拉致」と、騒ぎ続けてきた、ヘンな国会議員たちも、統一教会だ。中山愛子の ような、中山家という、江戸時代からユダヤ人のような、一族の政治家たちがいる。

30. 福井県が、統一教会の牙城(がじょう)で、ここから出ている、狂暴な、西田昌司(にしだまさし)という、“ 銀狼(ぎんろう) ” 銀髪のオオカミ と呼ばれる、実際に人殺しも出来るような、参議院議員がいる。今の、私、副島隆彦は、ようやく、このようにはっきり書けるようになった。もうこいつらに殺されることはない。
西田昌司は、安倍晋三の防衛隊だ。防衛隊長格(かく)の恐ろしい男だ。この凶悪な、西田と同じ、汚れた福井県にもうひとり、恐ろしい女の議員がいた。

それから、もう一人、稲田朋美(いなだともみ)だ。稲田が、防衛大臣をしていたとき、大きなひまわりの付いた服を着てきて、閲兵したりして、自衛隊の幹部たちが、どれぐらい苦労したことか。稲田朋美は、安倍晋三の寵愛(ちょうあい) を、高市早苗と争って、負けて失って、今は、気が抜けたようになって、LGBTQの擁護運動をやっている、という。気がふ振(ふ)れたのだろう。 もともと、統一教会に集まるのは、精神病の人たちだから、何の不思議はない。

梶栗源太郎(かじぐりげんたろう)という統一教会の大幹部だった男の、その息子たちが近寄って来たら、すぐに逃げないといけないと、私は、忠告されてきた。
古屋圭司(ふるやけいじ)や、 衛藤晟一(えとうせいいち。大分県。生長の家青年部を、統一教会が入り込んで、乗っ取って、その活動家あがり)、・・・日本会議の議員の連中。地方議員も入れると、ものすごい数でいる。
これから、日本会議を、糾弾して、これも、解体せよ。

31. 学者のふりをしている、三浦瑠璃(みうらるり)が、テレビに出ている。この女も、明らかに、統一教会だ。こいつの夫のゴールドマンサックス?の社員の金融人間が有名なアメリカのムーニーの幹部だ。 あの、三浦瑠璃の、吊り上がった、目の奇妙な感じが、ムーニーだと、すぐに、バレる。ヨーロッパの各国の、女政治家たちも、ムーニーが、たくさんいる。だいたい、目が微妙に吊り上がっている。

テレビにいつも出ている、若手のコメンテイター たちは、大抵が、統一教会だ。

古市なんとか、とか、今は、反(はん)統一教会のように発言している、西村ひろゆきも、デープステイト the Deep State側に、魂を売った男だから、おかしな、のっぺりした表情になっている。

32.ここで、書いておく。今でもまだ、「 安倍晋三を殺したのは、うしろのビルの上の階 から、狙撃銃で撃ったやつだ」と、言いふらしている、愚か者たちがいる。300メートル先からの狙撃などで、弾は当たらない。 安倍晋三のスーツには、どこにも銃撃の穴は、開いていない。 狙撃(そげき)用の銃ライフル は、 10センチ以上の長さが有る、鋼鉄弾だ。これは強力だから、撃たれた者の体を貫通して、必ず突き抜ける。

だから、狙撃者(スナイパー。優秀な兵士は、1キロぐらい先の目標を狙う )による安倍の狙撃だ、の説を、バカみたいに、唱えている低能(ていのう)たちは、今日を限りに、ウソの情報を拡散するのは、やめなさい。そして、静かに考えなさい。 司法解剖した医師が、 「 安倍の喉(のど)にふたつ、小さな銃口があいていた。心臓に2つ穴が開いていた。銃弾は、見つからなかった」という証言を、中心に考えなさい。

小さな護身用の銃で、もしかしたら、コンプレスド式の、エアガンで、さらに、体内で溶ける銀の弾か、ガリウムの弾が、使われていただろう。 48歳の奈良県の自民党の青年部長というのが、目つきが鋭い。

こいつが、安倍晋三のすぐ、うしろにいた。奈良市長もいた。SPも、みんなで、「総理、大丈夫ですか」と、覆いかぶさった。この時に、安倍のノドに小さな銃を当てて、頸動脈を切って、心臓で止まるように撃ったのだ。 私、副島隆彦は、ここまでしか書かない。ただし、自分が冷静に判断して、真実だと思うことしか、書かない。

山上のあんな、手製の´銃‘なんか、無い。あれは、発煙筒を打っただけだ。自衛隊の幹部連中が、「私たちは、銃の作り方は習いません。そんなことは、やったことがありません(
(え? 銃って、手作り出来るんですか? 精密な精巧な工作機械ですよ。そんな・・・) 」と びっくりしていた。

人間というのは、皆で騙されて、「上の言うこと」に、即座に洗脳される、愚か者の集団だ。 動物以下だ。すぐに集団発狂する生き物だ。。

あとは。公務員、軍人、警察官は、「自分は、上官の命令従いましたー」と言いさえすれば、すべて免責される。そういう国家組織なのだ、とだけ、書いておく。

「 警察は、(その時の現職の)首相の命令に従う」という重要なコトバを教えておきます。

鼻汁を垂らしながら、ぐちゃぐちゃに歪(ゆが)んだ、すっかりどす黒くなった、あの顔で、安倍の死を、本当は、死ぬほど喜んだ、岸田文雄首相の、あの、顔を私たちは、見た。
いよいよ、岸田は、オランウータンのような、どすこい姿の政治家になった。しばらくは、安倍派を殲滅するために、頑張れ。

33. 9月27日に、国葬と決まった。閣議で決定した。 皇居の北の丸公園の中の、武道館は、1万人ぐらい入る。 その周辺は、ずっと白い玉砂利だ。私も、昔、外人歌手のコンサートとかで何回か行った。 それなら、そこに5万人ぐらい集まって、「犯罪者の、悪者を、国葬なんかにするか」と、反対派が、集まって、石を投げればいいのだ。と、私が書くと、私を警察が私を調べに来るかな。

いや、実際は、北の丸公園全体を、封鎖して、北の 乾(いぬい)門だけで、出入りを管理するだろう。それなら、その外側に集まって、国葬に参列する、ほとんどは、統一教会の会員たちである、参列者を、目撃して、皆で、じっと睨みつければいい。

この北の丸公園(その外側が、千鳥ヶ淵)は、江戸時代は、大奥3千人(はしため、下女。奴婢まで入れて)と呼ばれた、ところだ。北の乾門は、汚れた不浄の、汚物を出す、門だった。江戸城の正面玄関は、半蔵門(代々の服部半蔵が管理した)で、今の天皇、皇后は、この半蔵門からしか出入りしない。二重橋は、明治になってから、町人が住む方にも付けた橋だ。

34.創価学会、公明党 は、今、押し黙ったように、静かにしている。統一教会とは、「蛇(じゃ)の道は蛇(へび)」で、同類だから、創価学会は、統一教会のことを憎んで、激しく対立して、長年調べている。共産党と同じで、犬猿の仲である。

ところが、私は、びっくりしたことがある。もう、7年ぐらい前だ。我が学問道場の自力での講演会(定例会)に、来ていた、賢そうな女性たちが、講演の後に、私に、近寄って来て。「副島先生。創価学会の中に、潜り込んできている統一教会のことを教えてください」と言われた。私は、「それは、貴女(あなた)たちの方が知っているでしょう」と答えたら、

「ええ。秋山たちです」と、答えた。 この秋山某たちが、今や、総会学会の幹部になっていて、原田稔(はらだみのる)会長の、すぐそばにまで来ている、大幹部だ。

公明党にも、自民党との連立政権だから、安倍晋三たち統一教会と近い、人物がいて、そいつが、スパイで、創価学会の中に、潜り込んでいる。この 者たちを、創価学会は、今、摘発して、叩きだすことを、熱心にやっているだろう。だから、世の中が、統一教会のことで、テレビで、大騒ぎになっていることを、知らん顔して、内部での激しい闘いをやっている最中だ。

36. 警察庁にも、警視庁にも、 それから、法務省にも、最高検察庁の、内部にも潜り込んでいる、統一教会のスパイたちを洗い出して、追放する、ことに、躍起になっている。一昨年の、河合克行(かわいかつゆき。統一教会の幹部で、安倍が任命して、法務大臣にまでなった)、安里(あんり)の事件で、法務省と最高検察庁は、内部が、ガタガタになった。まだまだ、統一教会が、刑事法(犯罪摘発)の執行公務員に中に、かなり潜り込んでいる。どんどん摘発せよ。

この広島3区で、長年、参議院議員として、自民党の立派な政治家だった、溝手顕正(みぞてけんせい)は、自民党参議院議員会長だったのに、安倍晋三と、激しく対立して、統一教会と闘っていた。この議員は、無理やり安倍たちに、潰された。岸田は無念にも助けることができなかった。この溝手顕正 を顕彰せよ。

37.私は、殺された(自宅で、自殺ということにされた) 松下忠弘(まつしたただひろ)という政治家を知っている。彼は、金融担当大臣をしていた、建設官僚あがりの、立派な人格者の政治家だった。この人と、11年前(2011年)に、私は、さる 選挙事務所で、会ったことがある。その翌年、松下忠弘は、殺された。野田佳彦(のだよしひこ)の、豚ヤローの、内閣の時だ。

松下忠洋は、自分の盟友の、亀井静香(かめいしずか)と共に、2005年の郵政民営化に反対して、国民新党にいた。そして、野田内閣の閣議で、ひとりで、金融大臣として、閣議決定に、徹底的に反対した。 それで、殺された。自宅の高層住宅で、大きな梁(はり)もないのに、首つり自殺、ということにされた。

38. 殺したのは、松下忠洋の秘書をしていた、野間健(のまたけし)たちである。この野間健は、今、その地盤を奪い取って、立憲民主党から、3回目当選の議員だ。今の泉健太(いずみけんた)執行部を支えている野党政治家。この男も統一教会だ。他に、川内博史(かわうちひろし)という、統一教会の気色の悪い政治家がいる。今は落ちている。

松岡利勝(まつおかとしかつ)という農水大臣をしていた、政治家も、統一教会である、自分の秘書たち、3人に、大臣の現職の時に、議員宿舎の部屋で、無理やり首をつられて、殺された。警察によって自殺とされた。

郵政民営化に、体を張って反対した、亀井静香も、悪い点が有るのだ。あのバカの、目立ちたがり屋の石原慎太郎(こいつも、霊友会(れいゆうかい)という、統一教会の片割れの宗教団体の支援を貰っていた) の盟友として、晴嵐会(せいらんかい)という暴れ者の若い政治家の会を作り、憲法改正を主張した。亀井静香も、安倍を追悼するぐらいの、愚か者だ。広島出身の警察官僚あがりだ。

「憲法改正を 」 これから、まだ、性懲りもなく、「安倍総理の遺志(いし)を継いで」と言い続ける者たちを、私たちは、監視し、撃滅しなければいけない。
ちょっとでも、敵の側に、行く者たちを注視して、副島隆彦は、許さない。バカな考えをするな。日本が核兵器を持ったら、それは、北朝鮮と全く同じ扱いになるのだ。世界を敵に回すのだ、と、肝に命じよ。

39. こうやって統一教会に殺された、政治家や、新聞記者や、言論人たちがいる。私、副島隆彦も狙われていた。私を狙っていた恐ろしい顔をした、そいつの似顔絵を、私は、そのうち公開する。

野田佳彦のような、豚ヤローの、 松下政経塾(まつしたせいけいじゅく)出身の、政治家たちが、すべてが、ムーニーだ。前原誠司(まえはらせいじ)も、同じだ。・・・・たちもだ。
だから、今の立憲民主党を握っている、泉健太たちも、統一教会だ。国民民主党のの玉木雄一郎も、小沢一郎に、近寄った、統一教会だ。 だから、汚れているのは、自民党だけではない。野党までも、汚れまくっているのだ。だから、自民党だけでなく、野党もずべて、叩き壊さないといけない。

日本の政治の、このあまりのキタならしさに、私は、ひとりで、ゲーと吐きそうになりながら、生きている。ここまで、日本人というのは、国民の公権力を、キタナク汚されまくっている、愚か者の国民なのだ。

公権力(こうけんりょく)=正式の国家体制 を、安倍政権という、気色の悪い、宗教団体に乗っ取られて、8年も、支配された、バカな国民だ。どうして、こういうことが理解できないのか。この馬鹿どもは。

だから、私は、おとといの夜中に、出て来た、昭和天皇の、亡霊に対して、本気で、彼らとの戦いを、すると、誓わないわけには行かない。この私の深い決意を、分かってくれる人たちは、私、副島隆彦を、先生として、かつ、司令官として、私の命令に従ってください。

もし、私、副島隆彦が、判断を間違ったら、多くの人々を、間違った方に、向かわせてしまう。私は、自分の書くコトバの、重要性を、深く自覚している。

私は、今、シェイスクピアの 「マクベス」(ダンカン王を殺して王になった。自分も、その息子に殺された ) と、ローマの元老院(セネト)の議場で、公然と殺された「シーザー(カエサル)」の 劇を、思い出す。

私たち日本人の目の前で、安倍殺し、という、全く同じ劇(ドラマ)が、演じられた。

副島隆彦 拝