更新:やはりオードリーは美しい!「オードリー・ヘップバーンの顔」:「6歳以下の子供の顔を見て成人した顔を予測することなどできない」
「6歳以下の子供の顔を見て、成人した顔を予測することなどできない」・・・今や人類は何でもかんでも「予測ができる」と勘違いしている様だ・・・
2023/11/13/週刊ポストさんのカラーグラビアが素晴らしい!
「何という美しさよ:6歳以下の子供の顔を見て、成人した顔を予測することなどできない。人の顔は赤ちゃんの時から成人になるまでに7回ぐらいは変化する。変化するということは変わることであるから、全く予測はできない逆に考えると予測できないから個性となってよいのである。一つの型にはまった顔など気持ちが悪く仕方なかろうそれが、右も左もそうなったことを考えてみれは分かる。ただ、機能として障害になる場合は治しておくことである。前歯が乱ぐい歯で、あっち向いたり、こっち向いたりしていたのでは見た目も良くないし、機能としても問題がある。ラーメンがおいしく食べられるとか、前歯で切ることができれば前歯の機能はそれで十分である。乱ぐい歯や出っ歯や受け口ではラーメンは食べることはできない(細い麺を前歯でかみ切ることは、困難になる)。このことさえ分かっていれば患者に質問してみるとよい。美人は個性があってこそ本物の美人だ。ヘップバーンはそういうことでも素晴らしい美人だ。小さい方の顔はヘップバーンの子供のころの顔。(「間違いだらけの床矯正」より)
(DBA「間違いだらけの床矯正」より)」
「・・・冨永愛の写真べたべた張りますけど、すらっとして、顎とんがっていて、かつてのオードリー・ヘップバーン(Audrey Hepburn、1929-1993年、63歳で死)のすごさをね。オードリー・ヘプバーンもアイシャドウでわざと目をとんがらせましたからね。その感じを、黒いターバンみたいなものを巻いて、黒のドレスでさらっと。これが190センチで出てきたら、もうかなわないんですよ。

オードリー・ヘップバーン
横にいる男のほうが引け目を感じてね。ドナルド・トランプ(Donald Trump、1946年-、77歳)大統領でも185センチぐらいですから、靴を履けば190センチだけど、勝てないような時代が来ていて。例えばアルマーニのショーなんかの10年前20年前の写真を見ると、最後に出てくるジョルジョ・アルマーニ(Giorgio Armani、1934年-、89歳)がちびなんですよね。175センチぐらいしかないだろうから、周りのモデルがハイヒールを履いたら190センチですからね。とてもかなわないという時代がもう来てしまっているので。身長規制というのが生まれるかどうか知らないけれども、規制できないはずなんですよね。

ジョルジョ・アルマーニと女性モデルたち
痩せ過ぎ問題も出てきましたね。二の腕が痩せ過ぎているのはいけないというのがあって、痩せ過ぎ問題は本当に出ていると思う。だけど、冨永愛ぐらいがちょうど一番きれいでね。それでも、冨永愛もこの問題で出られない時があったと聞きました。太らなきゃいけないんだ、ちょっと。太るのは簡単だからいいんですよ。それで体型を保っていくということです。
・・・」
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