能登半島地震で被災された方々に、御見舞い申し上げます。一日も早い復興をお祈り致します。 | きたざわ歯科 かみあわせ研究所
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能登半島地震で被災された方々に、御見舞い申し上げます。一日も早い復興をお祈り致します。


「昭和の頃の能登半島を旅した阿久悠先生は、そのあまりにも日本的な美しさにあふれた、そう海はもちろん山も川も集落も本当に美しい日本的風景が連なった能登半島をこのように表現したのでしょうし、・・・能登半島を旅する傷心のうら若き女性という設定が、いかにも演歌的な美学に溢れています、、この昭和の遺産は令和の今、景色は何も変わらないというのに、海岸という海岸は中国から流れ着いたプラごみで溢れている・・・・」
「能登半島
・作詞:阿久 悠・作曲:三木たかし 1977年
1 夜明け間近か 北の海は波も荒く
心細い旅の女 泣かせるよう
ほつれ髪を指に巻いて ためいきつき
通り過ぎる景色ばかり 見つめていた
十九なかばの恋知らず   十九なかばで恋を知り
あなた あなたたずねて 行く旅は
夏から秋への 能登半島
2 ここにいると 旅の葉書もらった時
胸の奥で何か急に はじけたよう
一夜だけの旅の仕度 すぐにつくり
熱い胸にとびこみたい 私だった
十九なかばの恋知らず   十九なかばで恋を知り
すべて すべて投げ出し 駈けつける
夏から秋への 能登半島
あなた あなたたずねて 行く旅は
 夏から秋への 能登半島」