映画「シビル・ウォー」の解説など・・・by副島隆彦 投稿日:2024/10/07 04:14
「・・・
1.私は、おととい5日に、
映画 Civil War (邦題 「シビル・ウォー アメリカ最後の日」を見てきた。
日本公開は4日から。皆さんも是非、見に行きなさい。
(まず、この映画の表紙だけを貼ってください。
詳細と、プレヴュー動画のリンク先は、今日の文の最後の方に貼ります )

大変、出来の良い、内容の有る映画だ。
今、世界がそしてアメリカが、どのように動いているのかが、時代の最先端で分かる。
それでも世界の政治問題に関心がある人にしか分からないだろう。
私、副島隆彦の言論と本を、真面目に追いかけている人なら分かる。
それ以外の一般people ピーポー(パンピー)では無理だ。アメリカでやがて内戦(ないせん、
シヴィル・ウォー。
同国民どうしで殺し合う、国内の戦争になること。
第2次の南北戦争の始まり)と言われても、何のことだから分からないだろう。
および、自分は頭がいい、と勝手に思い込んでいる、日本のテレビ新聞の言う事を真顔で信じているインテリ気取りたち全員がアホだから、やっぱり分からない。
映画館で上映されている、他の、バンバン・ムーヴィーの、宇宙、化け物英雄が出て来る、「ヴェノム」とか「グラディエイター2」(リドリー・スコット監督も、こんな自作の焼き直しを作るとは、もう才能が枯渇だ)とかのバカ映画との区別がつかない。
世の中は、いつもそういうものだ。
デープステイトの一部であるハリウッドの映画産業界は、この映画を完全に無視した。
・・・
映画「シビル・ウォー」
の宣伝の表紙とプレヴューの動画を以下に載せます。
日本公開は、全国のシネコン(大型映画館)で、3日前の10月4日からだった。
映画『シビル・ウォー アメリカ最後の日』|大ヒット上映中
1. https://happinet-phantom.com
2. >civilwar
A24史上 最大規模&2週連続全米1位を獲得。 現代を描く、衝撃の問題作。
今や世界を席巻するA24が、史上最高の製作費を投じ、
アメリカで起きる内戦を描く『シビル・ウォー」
」
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