おはようございます。
結局、エプスタイン・リストは無かったと発表されました。
余りにおかしいので、これもまた何かの作戦なのでしょう。
昨日のメルマガの内容と重複します。
真実が明かされない間、
水面下で何かが起きていると見た方が良いです。
DSを脅迫するために
トランプがリストを使っているという意見もあります。
あるいはパテルとボンディ、
そしてボンジーノらが来る前に
職員らがデータを廃棄したという噂もあります。
トランプと政権主要メンバーは
ネタニヤフと会談し、
再びイスラエル擁護と見られる動きが確認されました。
これを見てまた不穏な気分になる人は、
エプスタイン・リストの件と合わせて
「やっぱりトランプは」と考えてしまうのでしょう。
(加筆:「ネタニアフ(イスラエル)
の機密開示にさせるのかもしれない」
という驚きのシナリオを云う人もいます)
しかしこれまでのトランプのやり方を見れば、
どれもこれも裏があるといい加減に知らなければいけません。
関税25%が日本からの輸出品全てにかけられる事になりました。
中国などは更に税率が高いため、
日本経由させる事で「日本製」とするのですが、
その対策も盛り込まれてます。
他国が日本経由する場合、その国の税率が課せられます。
フェンタニルが日本経由されており、
しかも財務省がその情報を隠蔽したのであれば尚の事、
制裁の意味でも当然だと思います。
「消費税は社会保障には使われない」
という真実が、
全国民に知れ渡るのも時間の問題でしょう。
それでもなお、権力にしがみ付き、
嘘をばら撒き続けるのでしょうか。
自民党への不信は時間と共に
増加の一途をたどります。
トランプ関税は
日本政府に消費税廃止を突きつけ、
それを拒めば自民党自滅を余儀なくされます。
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