「評価不能 γ ワクチンの影」民間放送連盟賞の テレビ報道部門で最優秀作品に。
「評価不能γ ワクチンの影」
民間放送連盟賞の
テレビ報道部門で最優秀作品に
CBCテレビのドキュメンタリー番組
「大石邦彦 【CBCテレビ解説委員】@cbctv_oish
ご報告です。本日、名古屋で全国民放大会があり
報道部門で「評価不能γ ワクチンの影」
が最優秀賞を獲得しました。
取材に協力頂きました患者、遺族の皆さんのおかげです。
何よりも嬉しいのは、
この問題が全国の民放各社が集う民放大会で評価されたこと。
この問題の理解が少しでも進みますように。
ドキュメンタリー第2弾
「評価不能 γ ワクチンの影」
/下半身不随に記憶障害
/息子を失った父親…
“ワクチン被害”は薬害か
/足掛け4年の取材
/「ファクト」と「医学」で問題に迫る
【大石取材】
「33,061 回視聴
2025/07/05
街から人が消えたパンデミックの中で登場した新型コロナワクチン。
瞬く間に接種が進み、コロナ禍のパニックを終わらせた。
しかし接種後に原因不明で体調不良になる人々は少なからず出ている。
下半身不随になった男性は、排泄障害を抱えながら車で出かけ、
実名で「ワクチンの負の側面」について訴える。
脚の震えが止まらず、記憶障害に悩まされる女性はこの3年で症状が悪化。
患者の会と遺族の会は、国に謝罪と損害賠償を求める裁判を起こした。
また医師の研究では、
患部に数年経ってもワクチンが作る「スパイクタンパク」が残っている事や
自分を攻撃する自己抗体ができる事が分かってきた。
こうした中、国は一貫して「重大な懸念はない」として
症状とワクチンとの関連を「評価不能」と結論付けている。
世界を救ったとされるワクチンで、何かが起きているのか。
足掛け4年の取材で浮かぶ「影」とは。
CBCテレビ「評価不能 γ ワクチンの影」2025年5月25日放送
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」
