かみあわせ研究所 きたざわ歯科
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「5年間のコロナ騒動・ワクチンの闇」と題して、日本における「最高レベルの医学研究家・治療家」の真実の論述を紹介していきます。


[5年間のコロナ騒動・ワクチンの闇 2025年12月30日]①
「2019年―12月中国武漢でコロナ騒動が始まる
2020年―1月日本でコロナ患者発生・2月ダイヤモンドプリンセス号の集団感染
―3月WHOがパンデミックを宣言
2021年―コロナワクチン接種2月医療従事者4月高齢者開始・5波まで「デルタ株」
2022年―第6波からの「オミクロン株」
3月ファイザー社のワクチンの副作用の内部資料が裁判で敗訴され公開
2023年―5月から5類感染症
2924年―レプリコンワクチン日本が初めて許可

※※皆さんコロナワクチンを推奨した日本政府の言い訳を忘れていませんか
〇高齢者や弱者の感染を防ぐ為に2回打てば免疫が出来る―「思いやりワクチン」
〇感染が止まらないと「3回目の追加摂取が必要」「子供も打て」「妊婦も打て」
〇ブレイクスルー感染という言葉でごまかし「ブースター接種」でワクチンを繰り返し打てば免疫が補強されるとイメージを広げた。しかし世界各国で本格的な感染が広がった。日本では感染が減らないことから「重症化が防げるから打て」に変化
〇ワクチンを複数回打った人程、コロナに感染している事が厚労省のデータに出ている。
何故遺伝子ワクチンを打っても効かないか。理由の一つが「ワクチンはウイルスの変異速度に対応出来ない」からです。
2021年の第5波までのデルタ株は血管の病気(血栓症)が多かったがそれ以降は感染力は高くなったが喉風邪として治療すれば良いオミクロン株の変化した。
この為コロナ騒動は世界的に収束して大半の国はコロナ前の生活に戻っているが、日本政府は不衛生なマスクで「国民を猿ぐつわ状態」にして危険なワクチン接種を未だに続けている。(8・8億回分 数兆円も払って購入させられている)
マスクのリスクは大きく、特に子供には使わせるのは最小限にしなければなりません。(感染した時、他人に広げない為に使う意味は少し有ります)
今回のコロナワクチンは1年で作られました。治療薬がないと言う前提で認められた緊急承認されたワクチンです。イベルメクチンが素晴らしい治療薬になると分かってくると製薬会社と政府機関はマスコミや医師会を使いイベルメクチン潰しを世界的に始めました。世界には抵抗して免許剥奪された患者思いの医師もいるのです。」続く

(日本における「最高レベルの医学研究家・治療家」の真実の論述より)

2026/5/1/UL

参考のyoutube動画など・・・