かみあわせ研究所 きたざわ歯科
新潟県柏崎市で矯正歯科・小児歯科・歯科ならきたざわ歯科です。

予約制📞0120-008-418
携帯電話からは☎0257-22-6231

9:00-12:00 / 14:00-18:00
(土曜日は17:00まで)

休診日 水・木(往診等致します)・日

2026/8/9/「トランプ革命inJAPAN」テッパン実況中継:わかりやすい版:すぐ閲覧がグー;HIDECO様ULありがとう


🎬タイムスタンプ
00:00 X Moneyと通貨システム
02:24 日本政府破綻・年金・銀行預金
04:25 デジタル通貨と円
04:56 国民の税金とGPIF
06:10 格差問題とAI企業のゆくえ
09:25 「平和の配当」と外国人問題
13:19 これからの世界・EBS・皇室典範
18:00 京都の観光業
20:06 日本政府・財政リセット・天皇制
22:38 ベーシックインカムと自分の立ち位置
25:38 雑談とご挨拶

youtube の文字化をAIにまとめて読みやすくしてもらいました

☆☆☆☆☆☆☆☆☆

00:00 X Moneyと通貨システム

イーロン・マスクが始めたX Moneyは画期的な取り組み。銀行システムが終わり、仮想通貨ベースのP2P(ピアツーピア)の送金・預金システムに移行する先取り形。アメリカの預金保険公社(FDIC)と提携した銀行と連携しており、トランプ政権下の新しい政府にも保険は移行するため、崩壊側ではない。クレジットカードはVisa Directを利用。既存のクレジットカード会社は必要性が薄れ、存続しないものも出てくる可能性がある。ユニバーサルベーシックインカムなどはまだ「やりたい」段階で、少し先の話。

02:24 日本政府破綻・年金・銀行預金

現在のドルは一度紙くずになってやり直すが、円は残る可能性が高い。アメリカ・日本・中国ともに財政は大幅赤字(日本は国全体で黒字だが政府は大赤字)。日本政府も破綻する。明治維新のような形で処理され、年金程度は払われる可能性があり、命に関わる部分は政府が対応するだろうが、国債発行ができなくなれば資金が止まる。個人の銀行預金は残る可能性が高く、ATMは止まるかもしれないが預金自体はなくならない(政府のものではないため)。

04:25 デジタル通貨と円

新しいデジタル通貨への交換は、アメリカの新ドルは旧ドルと1対1になる可能性が高いが、日本人が持っているドルは交換されず終わり。円は新しいデジタル円に1対1で交換されると思われる。

04:56 国民の税金とGPIF

GPIFや税金を国際金融市場に流す話はすでに過去のもの。今は多くの人が「何をしてくれたんだ」と気づいている。さらに個人が「もっと儲けたい」と株やアメリカのファンドを買い続けているのが救い難い点で、自分から金を捨てているような状態。円は残る。

06:10 格差問題とAI企業のゆくえ

AIの使い方の上手い下手で生活や仕事の差は出るが、AI・データセンターを持つ側と使う側の格差が極端に広がるわけではない。AIを支える側は電話局の交換機をメンテナンスするような儲からない商売になり、制限が増えて情報を活用できなくなる。使う側にはチャンスが生まれる。データセンターは電力不足やパンクで大変で、トランプ氏は自己発電を求めているが簡単ではない。騒音や電磁波の問題はあるが、水汚染は循環型で特に深刻ではない。

09:25 「平和の配当」と外国人問題

「平和の配当」は、アメリカでは債務がゼロになり金がもらえること。日本では外国人が帰国し、彼らが担っていた仕事がなくなることで日本人の仕事のチャンスが増える。やりたくない仕事を外国人がやっていた矛盾が解消され、日本人は自分で野菜を作ったり生活を変えたりする「百性」(自分で全部やる人)に戻り、より穏やかな自活・自立の生活になる。これが平和の配当で、一時金(例:1人300万円程度のお詫び金)は出る可能性があるが一度きり。外国人依存をやめ、自動運転が進むまでできない部分は自分たちで対応する黄金時代への移行。

13:19 これからの世界・EBS・皇室典範

トランプらの作戦はほぼ終わっており、終戦後の昭和21年頃の状態。憲法改正や通貨・財政のリセットが進み、昭和20〜26年頃の占領期を約12年に圧縮して進行中。米軍撤退、アメリカドルのデフォルト、EU終了、東アジアの再編などで冷戦のない新しい世界へ。メディアもリセットされ、EBS(緊急放送システム)でトランプの本当の発言が流れる可能性がある。高市氏の話なども映画のようなもので、9月頃に引っ込み石破氏に戻る可能性も。皇室典範改正は試しにやってみる程度で、面白い展開になる。

18:00 京都の観光業

天皇が京都に戻れば国内観光で賑わう。円高になれば一旦外国人が減るが、京都の観光インフラ(狭い道、トイレ、バスなど)の対策が大きな課題。自動運転は狭い道では難しく、ゾーニング(一部関係者以外の車進入禁止)も生活・仕事があるため簡単ではない。観光問題は京都が最も深刻。20:06 日本政府・財政リセット・天皇制
政治が落ち着くのは約10年かかる。財政リセットで大騒ぎになり、新しい政治が安定するまで戦後と同様に時間が必要(東京オリンピック後くらいまで)。天皇制は憲法1条により国民の総意に基づくもので、好みが分かれる段階で地位が存在しなくなる。天皇は終わり、京都に引っ越し、憲法改正して大統領選出の形になる可能性が高い。

22:38 ベーシックインカムと自分の立ち位置

政治安定まで10年。平和の配当やベーシックインカムも10年後くらいで、来てもすぐなくなる可能性。先端を走る人はすでにうまくいっており、政府など関係なく「百性」的に成果を出している。自分自身が先端から何年遅れているかを測り、政府より遅れていないか考える必要がある。人によって位置は違い、畑をやっているだけでは人生は決まらず、行動力が重要。正しいことは自分の体が教えてくれるようになる。

25:38 雑談とご挨拶
「小さなおじさん」という本(高次元の存在が教える内容)を読んだ話。先生は知らないが、似たような話なら皆が読めばいいとのこと。次回もよろしくとの挨拶で終了。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

【藤原直哉先生×HIDECO|深堀り質問】金融リセット・ベーシックインカム・AI企業のゆくえ・外国人問題・EBS・政府破産?など盛り沢山の深堀り質問バージョンです。HIDECOのスピリチュアル視点_feat.藤原直哉先生、HIDECO’s Eye | 時代を読む力×癒しのヒプノセラピー:この動画のテーマ:藤原直哉先生への深堀質問【2026年最新版】
金融リセット・ベーシックインカム・X Money・外国人問題・AI企業のゆくえ・EBS・観光業・日本政府破産?など盛りだくさんの内容となっております。

🎤出演:藤原直哉先生&HIDECO
🎬企画・進行・撮影・動画編集:HIDECO

🌿2026年9月21日(月・祝)京都タワーでの藤原直哉先生の講演会&懇親会は一般公開2日で定員100名様のご予約をいただきました。
お申込みフォームをキャンセル待ちに切り替えました。キャンセルが出ましたら順番にご連絡さしあげます。

🍀キャンセル待ちフォームはこちら
https://forms.gle/wamjamCRi14T5FML6

【藤原直哉先生講演会・開催概要】
■テーマ
「複素数とパラレルワールドから読み解く、金融リセット後の新しい生き方」
AI、金融リセット、ベーシックインカム――
先の読めない時代がすぐそこまで来ています。
「実(この世)」の理屈だけではもう説明がつかない時代、「虚(あの世)」の視点を取り入れることで、初めて見えてくるものがあります。
複素数とパラレルワールドという2つの視点から、金融リセット後を生き抜く新しい生き方を、藤原直哉先生に紐解いていただきます。

【開催日】
2026年9月21日(月・祝)
受付開始 13:30
講演   14:00〜16:00(質問タイム有)
懇親会  16:30〜18:30

【会場】
京都タワー
(京都府京都市下京区烏丸通七条下る東塩小路町721-1/京都タワービル内)
講演会:4階 カンファレンスルーム4C
懇親会:4階 バンケット4D(飲み放題付ビュッフェ料理&テーブル席)
JR京都駅「烏丸中央口」より徒歩約2分(地下街ポルタ経由で直結)
京都駅の目の前にある京都タワー内のホテルです。

【定員】
講演会:100名様まで
懇親会:70名様まで
どちらも椅子席でのご案内となり、お膝の悪い方もご安心してご参加いただけます。

※今回も講演会終了後、藤原直哉先生ご出席のもと懇親会を開催いたします。

【参加費】
講演会:6,600円
懇親会:6,600円
両方参加:13,200円

 

🎬タイムスタンプ
00:00 X Moneyと通貨システム
02:24 日本政府破綻・年金・銀行預金
04:25 デジタル通貨と円
04:56 国民の税金とGPIF
06:10 格差問題とAI企業のゆくえ
09:25 「平和の配当」と外国人問題
13:19 これからの世界・EBS・皇室典範
18:00 京都の観光業
20:06 日本政府・財政リセット・天皇制
22:38 ベーシックインカムと自分の立ち位置
25:38 雑談とご挨拶

 

チャンネル登録、「イイね」ボタンのクリックをお願いいたします。

✅👇HIDECOの本業チャンネル
「HIDECO’s Eye | 時代を読む力×癒しのヒプノセラピー」への登録もお願いします👇
/ @hideco_hypno

✅公式HP|HIDECOのヒプノセラピースクール
https://www.decoyoga.com/

こっちの動画も重要です。

自分の理解度を確認しておくと

出遅れないで混乱期を乗り切れます。

正式には

下記のサイトでしっかり閲覧してください。

https://nipponsaisei.jp/archives/494

以下にAIの要約を・・・

令和8年(2026年)8月・藤原直哉氏時事解説の要点

  • 現在の世界情勢
    • ソ連崩壊直後のような「立て直しの混乱」期。
    • 軍事作戦などで「悪党」勢力は表向きほぼ排除済み。
    • 指導権争いと新秩序形成が進行中。
  • 世界の元締め不在
    • これまでロンドン(シティ)が約300年(長く見れば2000年)元締めだった。
    • トランプもプーチンも世界を牛耳るつもりはなく、「勝手にやってけ」の姿勢。
    • 元締め不在の世界運営は難しく、権力の分け与えではなく信仰心に基づく運営が必要。
  • 日本の構造と政治
    • 戦後の自民党・社会党はアメリカが作った元締め依存の体制。
    • 本来日本はボトムアップの国で元締めは存在しない。
    • 地域の元締めも平成バブル崩壊で弱体化し、個々の動きが広がっている。
    • 戦後の「自分で決められない体制」から脱却し、大統領制や一院制・少数議員による決定可能な仕組みへの移行が現実的。
  • 日米関係
    • 植民地的関係から、製造業と金融を一体とした相互メリットのアライアンスへ移行。
    • アメリカ自身の立て直しが優先で、一時的なものになる可能性あり。
  • 通貨・経済の見通し
    • 円高がかなり進行する可能性(戦後マッカーサー改革を想起させる債務切り捨て・緊縮シナリオ)。
    • FRBとアメリカ政府の関係を断ち切る措置などでドルが大きく変動し、円高が3倍近くになる可能性。
    • ブレトンウッズ体制再編を連想させる動き。
    • 株・金の乱高下は悪党勢力を炙り出す作戦。庶民は巻き込まれないよう避けるべき。
    • 最終的にクリーンなシステム(ブロックチェーンなど)へ移行し、債務免除や国民への資金還流も想定。
    • 紙のお金ばら撒きだけではインフレを招くだけ。日本的な「仕事を与える」方式が重要。
  • 中国・北朝鮮・東アジア
    • 中国は統治強化で活力を失い、「五胡の乱」後のような静かな状態へ。出入国管理強化で海外流出を制限。
    • 世界は中国・ウクライナ・イスラエルのパスポートに警戒を強めている。
    • 北朝鮮はロンドンの影響を受けず独自性を保ち、徐々に開放。
    • 東アジアでは国交回復で戦争状態を終わらせ、外交で問題解決する方向。
  • ロシア・ウクライナ
    • ウクライナ特別作戦を通じて内部の裏切り者を徹底排除中。
    • 時間がかかっているのは秩序形成を慎重に進めるため(急ぐと長期内戦の火種が残る)。
  • ヨーロッパ
    • 成長が止まり、移民問題や政治・宗教の混乱が表面化。
    • 現状維持で船を揺らさない姿勢が強い。
  • リーダーシップと「産む・結ぶ」の重要性
    • 従来の「ロンドンから権力を分けてもらったリーダー」ではなく、天地(可能性と個性)と自らつながるタイプが必要。
    • 既存の金・人・法律の寄せ集めでは生命が宿らない。無から「産む・結ぶ」プロセス(右回り・左回り・中央の力)が鍵。
    • 日本は皇族の血を引く人々が多くボトムアップで対応可能だが、世界全体では中間層のリーダー不足が課題。
  • 今後の見通しと個人への助言
    • 秋頃に大きな動きがあり、イラン・ウクライナ・イスラエル問題などが連鎖的に決着し、新秩序建設が本格化する可能性。
    • メディアは最後の敵で、新秩序が固まってから一気に転換。
    • 政府を待たず、自ら「産む」経験を積むこと(自然栽培、芸術、副業など)を推奨。
    • たまり場に参加したり自分で何かを始めたりして新しい時代に備えよ。