かみあわせ研究所 きたざわ歯科
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②[5年間のコロナ騒動・ワクチンの闇]②2026/5/2/01


「5年間のコロナ騒動・ワクチンの闇」と題して、日本における「最高レベルの医学研究家・治療家」の真実の論述を紹介していきます。

 

②[5年間のコロナ騒動・ワクチンの闇]②

②2026/05/02/01
「※※今回のパンデミックは「PCR検査で可視化された初めての感染症」です。
PCR検査の発明者キャリー・マリス博士は「この検査は遺伝子断片を検出するための方法であり、感染症の診断には使ってはならない」との遺言?を残しパンデミックが始まる数か月前に自宅で不審な死?をとげています。
まったく症状の無い健康な人まで“PCR検査で陽性だからといって”感染症扱い”をしてマスコミが毎日大々的に報道したのが今回のコロナ騒動の実態です。

※※ファイザー社の内部資料から重大な事が判明するが、日本ではほぼ報道されず。
米国食品医薬品局(FDA)とファーザー者が共謀して内部資料を75年間も隠蔽しようと試みましたが、裁判で敗訴してその全容が好評された。2021年春までの治験(4.2万人)で1291種類の重篤副作用と1223名の死者が報告された
ファーザー社自体も組織防衛として「当社のワクチンが再感染、重症化、死亡率を抑制する保証はない」と明言している。EUの議会でも証言している。
アメリカでは議会でも問題視された様ですが、今回のコロナワクチンは、本当はワクチンではなく有害な遺伝子製剤と言えるものでした。
こんな大切な情報が日本では報道するマスコミはほぼ有りませんでした。

※※コロナワクチン後遺症(コロナ感染後の後遺症にすり替えられている)
当初ワクチン接種後のアナフィラキシーで死者が出たり、高熱、摂取部位の痛み、倦怠感で鎮痛解熱剤が品切れになった。脳にもスパイクタンパクが入り込んで霧がかかったような「ブレインホグ」が発生 強烈な頭痛や吐き気で薬も効かず
おまけに慢性疲労症候群が多発
その後、ワクチンによる自己免疫低下で

帯状疱疹は多発。

ワクチンで作られた猛毒スパイクタンパクが血管内で血栓を作り心筋梗塞や脳梗塞が出る(3年後でもスパイクタンパクが血液や皮膚から検出されたという論文が出ています)

3回目接種後辺りからターボ癌多発。

乳がん、子宮がん、卵巣がん、急性骨髄性白血病、悪性リンパ腫、間質性肺炎、急性肺血栓閉塞症、心筋炎、心膜炎、心不全、月経異常、大腸がん、高血糖、糖尿病の悪化または原因不明の胸痛、呼吸苦、うつ病、不安症、流産、血小板減少症、など最近元気な老人が急に認知症になって症状が進む人が多いと介護者から聞きました。ここ4年で超過死亡が60万人?とも言われ、周りで亡くなる人が多いのです。4年も経つと体調不良になっても、病気なってもワクチンの影響なんて考えないし運が悪いとしか考えないでしょう。未だワクチンの害を知らない医者が多いようです。その為のワクチン後遺症の治療が進まないのは大問題です。
近頃私の周りでも、それまで元気にしていたのに急に上記の病気で亡くなる人が多い。
また病んでいる方が多く今後どう展開してゆくのか心配です。

※※コロナワクチン後遺症を診察してくれる医療機関(全国に250人?のワクチン後遺症を診察する医者がいるようです。少し前には長野市と近郊3人程おられたと聞きました。)
ほぼ8~9割の医者は、最新のワクチンの知識が無く、コロナ・ワクチン後遺症の詳細を知りません。私は、この事を免疫の専門の医者が書いた本から知り驚きました。医療機関を受診して、今保険で出来るあらゆる検査をしても異常が見つからず、ワクチン後遺症を否定され、「問題はありません」と門前払いとなります。
患者がしつこく聞くと、最後は心療内科を紹介される事が多いそうです。ご注意を!!

※※個人として(自己責任で)出来る解毒法
抗酸化物質を取る(ナットウキナーゼのサプリ・抗酸化食品を食す 緑茶(粉茶)・高濃度ビタミンC・キトサンのサプリ・ビタミンD・亜鉛のサプリ 水素療法も有効16時間ファスティング(断食) 朝食を抜く方法ですが、細かくはお調べください。イベルメクチン・アビガンを飲む(海外から自分の分だけ取り寄せるのは合法です)
私は3年前にイベルメクチンの情報を得て「海外ドラック(取次会社)」から手配して持っております。自分・家族にも使い、15人近くの知人には返す約束で貸し出しをしましたが、コロナワクチン後遺症の症状が大幅に改善し驚かれました。
イベルメクチンは超安全な薬として世界で何十億人に盲目症の薬として(除虫薬)安価で販売され、使われています。後遺症を診察してくれている医者も使用する薬だと本に書かれています。我が家の犬も蚊の対策で獣医さんから手に入れ飲まされています。イベルメクチンは日本で「疥癬という皮膚病」には保険適応となっていますが、コロナ対策では使えません。インドなど世界ではコロナ対策として素晴らしい実績を出したのですが、日本の厚労省は認めませんでした。それだけはなく問屋からの供給を絞り医療機関でも使いにくそうです。また最近海外から、抗がん剤としても安全で有望な薬だとの情報が多く伝わってきています。
これは吉報です。地階将来危険な「抗がん剤」を使わなくて済むかもしれません。
ただ製薬会社はドル箱商品を失うのですから、大変な抵抗をするでしょう。イベルメクチンの時と同じく偽論文が当然出されます。今の科学の世界は金で動くのです。
※コロナワクチンには、製作過程での処理が不充分で、がん遺伝子が混じっている事が明らかになりました。また複数回ワクチンを打つことで、抗体が沢山出来ます。
するとIgg4抗体が出て来て自己免疫がきかなくなり、5年か10年後の癌の多発がありうると書く専門家が何人もいます。
これから誰に何が起こるか分かりません。早く解毒することをお勧めします。

つづく・・・