歯科矯正コラム | きたざわ歯科 かみあわせ研究所 - Part 20
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歯科矯正コラム

△セファロ分析△重ね合わせ法4 リケッツ法 VTOという名前で言われているリケッツ法である。 重ね合わせ法の代表格で、VTOは特に有名である。 詳しくは、この本文中に書いているので、 そこを読んでいた…続きはコチラ

△セファロ分析△重ね合わせ法3△ブローディ法 セラを原点としてSN平面で 重ね合わせる方法である。 ブローディはブロードベントの発育研究に 最初に注目した矯正医である。   (DBAより) …続きはコチラ

△セファロ分析△重ね合わせ法2 ブロードベント法 ブロードベントが1932年に発表した、 発育による長期成長研究に用いた方法である。 基準平面としてナジオン、ボルトン平面を用いている。 このナジオン、…続きはコチラ

△セファロ分析△  重ね合わせ法 マクドウェル法 頭蓋周縁を基準にして重ね合わせる方法である。 これは頭蓋周辺を用いるから一番簡便な方法である。 短期間の術前術後の比較などに用いるにはよい方法である。…続きはコチラ

△セファロ分析△計測法 セファロ分析の方法としては、3つの計測法がある。 角度を用いるものという角度計測法であり、 距離を計測する量的計測法である。 もう一つは不正咬合のセファロの計測点を重ねてみて、…続きはコチラ

MEAW法△セファロ分析△クロスバイト 左右の咬合平面に差があることが多いとしている。 上顎の咬合平面が急な方に、下顎が偏位しているとする。 今回でMEAW法は終了です。   (DBAより)…続きはコチラ

MEAW法△セファロ分析△2級:開咬  /ハイアングル /ローアングル 2級 開咬 開咬の2級は上顎の咬合平面が急角度で、 下顎は後方回転によって2級になったもの と思われるといている。 2級 ハイア…続きはコチラ

MEAW法△セファロ分析△3級 開咬 開咬の3級は咬合平面がフラットで、 下顎歯が前方回転していて3級になっている と思われるとしている。 (DBAより) DBAのまえがき(DBA主幹 阿部和弘先生の…続きはコチラ

MEAW法△セファロ分析△3級ローアングル型 ローアングルの3級における骨格においては 咬合平面はフラットな傾向にあるという。 咬合高径が低く、下顎の前方回転が優位で 閉口方向に適応すると ローアング…続きはコチラ

MEAW法△セファロ分析△3級ハイアングル型 ハイアングルの3級における骨格においては、 咬合平面はフラットな傾向にあるそうだ。 咬合高径が高く、下顎が前方に回転して、 前方に適応したものはハイアング…続きはコチラ